
| 夢バトンだそうです。 「1:小さい頃の夢は?」 医者かなぁ。 でも、もっと現実味のない夢だったら、 映画のゴッドファーザーのドンや、やっぱり映画のウォール街という映画のゲッコーという役に憧れました。 「2:その夢はかないましたか?」 かないませーん。 いや、医者はともかく、いまからすると、マフィアのドンになる夢が叶ってもらうのは、困るなぁ笑 でも、まあ、なんというか、僕は夢がバンバン変わるので、けっこうかないまくっております(笑) 「3:現在の夢は?」 いっぱいあって、書ききれないなぁ。 小さい夢から、大きいものまで、いろいろあります。 「4:宝くじが3億円当たったらどうしますか?」 うーーーーーん。 1億寄付して、1億貯金して、1億は、夢へのショートカットのために使いたいです。 でも、ショートカットするのって、つまんないんだよねぇ。 辛いとか、やりたくないとか、頑張りたくないとか、ああ頑張るの疲れたとか、そういうのも、振り返ったときはいい思い出になるわけだし。 だから、3億寄付、、、ってのが、一番、自分のためになるような気はするなぁ。 「5:あなたにとって夢のような世界ってどんなもの?」 うーーーん? これも、難しい質問だなぁ。 僕にとって、ということだけでいえば、いまで十分夢のような世界です。 毎日、毎日、昨日より楽しい日になるよう、がんばってます。 「6:昨晩見た夢は?」 あ! ああ! なんか見た! なんか見たけど思い出せない、、、 これは、見たときにまた、言いますね。 「7:夢について聞きたい人を5人」 五人といわず、みんなの夢がききたいです。 |