知りません。




なんて、答えたら殺されるような場所ですよ富士見は!(笑)
スレイヤーズといえば、この業界では誰も真似することのできない、超スーパー大ヒット作です。
部数を聞いたら、んもう、ため息がでるようなものすごい数字です。
数字とか言うのは、編集さんに怒られるらしいという噂をきいたので、まあ、おおよそのことだけでいうと、部数は、八桁です。
八桁!

漫画にだってあそこまで売れてる作品はほとんどありませんというぐらいの数字だったりします。

伝勇伝も、業界では実はかなり売れているほうな作品なのですが、あそこまでいくには、きっと、なにか、もう、なんか、あれです。


だめかも、、、(笑)


みんなの応援でここは一つ、よろしくお願いします。

まあ、それはともかく。
あとがきで有名な僕の担当さんである、超敏腕カリスマカリスマン!担当Mさんは、実は元、スレイヤーズ、オーフェンの担当さんなのです。
おまけに神坂先生は、ファンタジア大賞の選考委員なので、デビューして以来、受賞パーティで毎年会っています。

だから、質問の答えは、僕はスレイヤーズを知っている
ということでよろしくお願いします。